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2012年05月15日

アンチさんのブログ拝見(6)小林昭人が何故チキンなのか、お教えします (5/19追記)


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…一体、このお馬鹿さんは何がしたいのか?

三ヶ月ほど前、山口二郎シンパである小林昭人のエントリーを書いてはみたものの、それ相応にツイッター上では話題に上がっていたようで、結局のところコメント欄を作らないあたりでチキンですなぁという結論に至りました。
そもそも、彼のツイッターは事実上の閉鎖、ブログも消えて一段落かと思いきや、何と双方とも見事に復活!!

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しかも、そこにはあちきのブログがしっかり紹介されているではありませんか!!

「小林昭人の徒然ブログ」
 ・橋下信者の応対の仕方1
 ・橋下信者の八百長対策


いやぁ、書きたいこと書いてる書いてる。
以前に、過去の記事を消した後に、後出しじゃんけんじゃああるまいし…と言わんばかりの猛烈な書き込み内容。
後出しじゃんけん・・・どうりで「橋下信者の応対の仕方1」においてMBS女記者を擁護しているような書き込みを行っていると思った( ̄∇ ̄)



では、この動画を下にして、彼のブログにツッコミを入れてみましょうか。

橋下信者の八百長対策 より
 家庭教育条例のようなくだらない条例や入れ墨職員追放など重箱の隅を啄くような些細な話題で今日も世間を騒がせている大阪市の橋下市長だが、市長としても知事としてもさしたる実績があるわけではなく、名指しで批判といっても自身がすでに毒言葉の自家中毒のような状態に陥っており、批判する必要のない人間までスケープゴートに持ちだして中傷しているのが実態である。

 で、先に取り上げたのはMBSの記者だが、例によって橋下が同記者を「論破」したとネット上で騒がれていることは先に書いた。しかし、こうなることはあけすけに言えば記者会館が始まる前、ツイッターで事件の記事の数言を読むだけで分かるような話でもある。橋下の論法には中には中傷や暴言、恫喝に近い論法で辛うじて言い逃れたような話も多々あるが、普通はそういうのは論破とも勝利とも呼ばない。しかし、ネットの信者は勝った勝ったと騒ぎ立てるのである。たぶん、実体的には橋下の完敗でも彼らは勝ったと言ってツィートを埋めるのだろう。

名指しで批判といっても自身がすでに毒言葉の自家中毒のような状態
みいらかんすと同類の臭いが(^0^))☆爆笑☆((^Q^)v
しかも、批判する必要の無い人にまで中傷とは、よく言えたモノである。彼は自分自身或いはアンチを代表して言っているのだろうが、名指しで批判しているならともかく、勝手に思い込むことを中傷と決めつけてしまっているあたり、かなり病んでらっしゃるようである。
私が小林になりきってこの記事を書こうものなら、こうなってしまうはずである。
あと、勝手な思い込みとして、「橋下の論法には中には中傷や暴言、恫喝に近い論法で辛うじて言い逃れたような話」とあるが、どこからどう取れば、そういう中傷話になってしまうのか、疑問を抱かずには居られない。恐らくまともな方々なら、この時点で「この人何を考えてらっしゃるのかしら」と首をひねるのでは無いだろうか・・・

と、こちらが書き上げるようなモノであろうか。痛いなぁ・・・自爆行為である。

普通はそういうのは論破とも勝利とも呼ばない。しかし、ネットの信者は勝った勝ったと騒ぎ立てるのである。たぶん、実体的には橋下の完敗でも彼らは勝ったと言ってツィートを埋めるのだろう。
だから、誰が言ったのよ!?証拠というかソースを見せないさいよ!!
こういう手法は誰にでも出来るんですけどね。その意味ではこの文節はもったいないなぁとがっかりさせられますわ。

 実はこの粗雑な基準、橋下に直接攻撃された識者に限らず、そうでない筆者(?)みたいな「危険DQN分子」にまで適用されている。その数は多いが、例えばこんなような橋下徹のDQN信者にマークされている筆者は実に気分悪いものである。

仰る通りでございますよ。前回も書きましたからね。
小林昭人を、わたくしは一人の大人として軽蔑します!!と。
もっともこんな人間でも使い道はあり、現在筆者は5人ほどの橋下信者に目をつけられているが、弱そうなコイツとか茶坊主(山口板)から順次各個撃破するという方策もある。ちょっと法律や刑事手続に詳しいらしい三百代言とか天狗は後廻しにして、こいつらから先に始末するのがスマートだ。敵が複数の場合は最も弱い相手から攻撃する。兵法の原則である。

う〜ん、彼の攻撃意図がイマイチ分からない。
要するに、先ほど書いていた「論破」が彼の言う「勝利」であるならば、こんなインテリ扱いた出鱈目文章で橋下市長に「勝利」出来ることはまあ100に1つも無いとハッキリ言っておこう。
そもそも、市政や記者会見に「勝利」なんてものは存在しないし、その人を支持したからとて、全ての項目において賛成するはずが無い。アンチはそこを大きく勘違いしているようである。
橋下市長は議論が大切であると仰っている。議論することで案が構築され、それに基づいて採決するのが民主主義であると。
私もツイッター上だけで無く、自ら大阪や東京などに赴き、志士・アンチにかかわらず、実際に対面で多くの方と議論を交わしている。それは、自らが思っていることを議題に置いてそれぞれの意見をぶつかり合わすことにおいて軌道修正することが出来るのである。これはそこそこバカである私である故の勉強法であり、バカを全面に曝し出すことで逆に議論がよい刺激になり、頭に入り、相手とも共有・意見交換が可能となる。一方の意見だけを突き通されては、議論にならない。これが大切である。
そうなると、小林の言っていることは、その議論にさえ向き合わず、自分の都合勝手な妄想で、陰において橋下大阪市長や越大津市長を貶すだけの能力しか兼ね備えていないということになる。
インターネットで情報交換や自由思想などが安易になっているからこそ、こうした人と人とのコミュニティを活用した議論が必要になっているにもかかわらず、未だに自分の箱庭だけで遊んでいる姿は大人、心は幼稚な人間こそが、小林であると私はそう思うが、いかがだろうか。

最後に小林はこんな屁理屈でブログを締めくくっている。

 勝利とは華やかで高揚するものばかりではない。表情を歪め、胸の悪い気分に耐えながら目標達成を確認するようなものでも、橋下に対するならば、それは立派な勝利である。元より橋下のような狂信者に囲まれた、しかも新自由主義を軸にある程度の社会階層を味方に付けた相手に華やかな勝利など望み得ない。この戦いでは表面的な勝ち負けではなく、地道に彼らの意図を頓挫させ、彼らに戦略的後退を強いるようなものこそ勝利とみなすべきである。


ね、意味が分からない。
そもそも勝利に特化して拘っているのは小林、オマエだと、皆さんはお気づきでしょう。
それが正常なのです。



もうキリが無いので最後に、わたくしから小林昭人に一言。

そんな陰でブツブツ言わないで、言いたいことがあるなら対面でいつでもどうぞ。激論で勝ち負けでは無く、おたくが如何にどあほうかを見極めるためにも、一度会ってじっくり話し合おうじゃないの。

その気が無いなら、永遠にチキン小林昭人(腰抜け野郎小林昭人)としてのレッテルを心に刻み、二度とブログなんぞに陰口しないよう、強く強く申し上げますので、そのつもりで!!



(5/16追記)

はい、皆さん。

あの小林昭人がお越しになったようです。

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タイトル「反応があるとは思わなかったが」
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/kakito7000/view/20120516/1337153453

わたくしも、多くの文章を読んできましたが、これほどまでに頭の痛くてバカ面白い文章は初めてです!!

もう、笑って笑って、腹が痛い・・・

アハハハハ( ̄∇ ̄)ノシハハハハハ


そして、結論から言うと、わたくしが予てより対談したいと申し出たのに対して、彼は難しい文言を使って見事に拒否りましたよ。

 だが、先に引用したブログに写っていた場所を見てもらいたい。写っていたのは「討論Barシチズン」という場所で、それが間違った人間にしろ、私はこういう場所に出て行って今の政治について討論しよう、勉強しようという人間を攻撃する気になれないのである。それが私と彼らと違うところだ。彼らは橋下に反発すると見れば介護老人でも生活保護受給者でも中学生でも何にでも噛み付くが、それは少なくとも私のやり方ではないのである。


というわけで、予告通り、永遠にチキン小林昭人(腰抜け野郎小林昭人)としてのレッテルを貼ることに致すことをここに決定します。

おめでとうございます!!!

ただ、多くの方が仰るように、わたくしもバカなりに、意味不明アンチはとことん叩きますので、チキン小林昭人はどうぞ覚悟願いたい。

そちらがどんだけインテリを貫いたって、理解されなきゃ意味が無いんだよ。
お馬鹿さん。

というわけで、MBS女記者風に

今回はこれくらいにしておきます( ̄∇ ̄)


追記(5/19)

しばらく放って置いたところ、放って置かれたなりに、またアホな記事を書いております。
例によってリンクを貼って晒します。

放っておいても良さそうだ(橋下信者)

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どうやらこの小林昭人は、自分は天才である、お前等バカとは違うのだよと、どこぞの大佐になりきって威張って居るみたいですね。んで、文章にある
まず、そういう自分の姿が醜悪であるということに気づかない時点でまずダメである。

って、自分のことであることをわざわざ書いてらして自爆してらっしゃる。
非常に面白いバカであります。
ぜひともその馬鹿ぶりを笑ってやって下さいwwwwww

ま、わたくしもこんな大馬鹿チキン小林と張り合って「勝ち」たいとか「負けたくない」とか思って居らず、勝ち負けはあちらさんが勝手に考えての湾曲した持論です。
そんな子供じみたケンカに踊らされるほど、わたくしはガキではありません。
小林昭人と違って、大人であることを言っておきますね。

ツイッターではみいらかんす渡辺という、これまた小林と似た破竹のバカ侍が居て、そっちもそっちなりに粘着がしつこいんです。彼も論破したことで「勝ち」を誇るさもしいおこちゃまなんですが・・・

つまりは、この二人に共通することと言えば、アンチはアンチなりに、信者の心理を突いて論破し、勝利を自らの手に収めたいというもののようです。

大変くだらないし、混ざりたくもないというか、そんなことで勝ち負け決めるようなおこちゃま的発想はさもしいんで、お辞めになった方が賢明かと存じます。

皆さんはもうおわかりですよね。この二人が如何に馬鹿な戦い?に挑んで自画自賛して喜んでいるさもしさを。

ま、末永くやってくださいませ。
わたくしもそれなりに粘着はありますので、それなりに張らせて頂きます( ̄∇ ̄)
posted by T.Kiyomizu at 15:26 | 京都 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 大阪チキンの会
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この記事へのコメント
こんばんは。チャグチャグ馬コです。

私は小林のブログを見て、T.Kiyomizuさんに「危険人物扱いされている」と書いてあるところで思わず笑ってしまいました。

T.Kiyomizuさんは面白おかしく小林の変なところを指摘しているだけなのに、アッチは何という被害妄想、自意識過剰の塊だろうと笑い転げてしまいました。

小林は全然危険人物ではないので、時々気が向いたら笑いの種にしようと思います。
Posted by チャグチャグ馬コ at 2012年05月15日 22:25
チャグチャグ馬コさま。

コメントありがとうございます。
あの後、彼のブログがえらいことになっていたので、覗いてみましたが、まぁ何というか・・・理解不能ですね。

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/kakito7000/view/20120516/1337153453

言ってるんですがね。わたしはバカだって。

まるであちきを褒めているようにも思えて、今でも腹が痛いです。アハハハ( ̄∇ ̄)ハハハハ

小林はあちきと直で対決する気が無いらしいので、追記で充てるとして、ヤツをチキン小林として広めたってくださいませ。

Posted by T.Kiyomizu at 2012年05月16日 21:11
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