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2012年06月29日

橋下大阪市長のパーティー参加レポート

6月28日に大阪市長であらえると同時に大阪維新の会の代表でもあられる橋下徹氏のパーティーがあるからと、前々から誘われまくっていたので、今回重い腰を上げて(?)、生まれて初めてパーティーなんぞに行ってきました。

京都からいつも通り秘書の車で第二京阪を爆走し、一気に大阪市内へ。

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阪神高速だったので、途中に橋下市政を散々ケチョンケチョンにしていた朝日新聞大阪本社の横を通り、一発かましてやりました( ̄∇ ̄)

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あ、朝日放送は関係無いですからね。スマプリの制作局ですから、キャスト!と併せてちゃんとお礼してきました(^_^)

今回の会場もリーガロイヤルホテルでしたが、やはり格式が違います。
昼飯だけでも軽く3000円超えはとてもとても…
近くの喫茶店でホテルの特製カレーとかいうのを頂きましたが、それでも1000円。
正直、味なんて分かりませんでした。
しかも、皆さんで待ち合わせていたホテル内滝のあるカフェテラスでいただいたお抹茶、お菓子が付いて1500円・・・
次元が違いすぎます。コメダだったら何杯おかわりするんだって程に( ̄∇ ̄)

今回は我々ツイッター仲間道頓堀会議での維新の志士らが集まった中で、初めて顔見合わせの方も参加されて何よりでした。特に若い人も参加とあって、政治に関心を寄せている人が増えたんだなぁという実感すら湧いた次第です。

何だかんだ色々喋っていたらあっという間に開場となり、受付をするために3階へ。

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いやいやいや、凄い人なんですけどッ!!

道頓堀会議等でお世話になっているハイメルおじさんに色々アドバイスを貰って、さっさと受付を済ませ、席に案内していただきました。

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ふっと横を見ると、入って目にしたのは、マスコミさんの多いこと多いこと!!

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会談中でも無いのにこっちにカメラを向けやがったフ●テレビの行為は生涯忘れることは無いでしょう。

予定の時間を15分おして(会議が長引いたらしく)、ようやく橋下市長到着!!

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posted by T.Kiyomizu at 19:21 | 京都 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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2012年03月23日

ツイッター連続投稿「シンドラーのリストとアンチ橋下」

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哀れでさもしい、全てのアンチ橋下・「大阪チキンの会」に捧げる。



今日、茂木さんみたく連続ツイートをしてみました。
今回が2度目。

テーマは「シンドラーのリストとアンチ橋下」。

恐らく、橋下大阪市長を「独裁者」「ヒットラー」と比喩するお馬鹿さんは、この「シンドラーのリスト」という映画にある史実をしっかり認識・・・いや、把握していないのではないか?という疑問から、この連続ツイートに至りました。



本編へ(続きを読む)
posted by T.Kiyomizu at 22:26 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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2012年01月17日

縛られているのはどっち?〜国旗国歌不起立最高裁判決について〜


前回のエントリーでも申したとおり、わたくしの場合、良き恩師のおかげもあり、クラスメイト全員「君が代」を何のためらいも無く歌えます。

「君が代」を教える教えない、起立不起立は教師の教え方ひとしえだと思います。

わたくしは、個人への思想に関しては肯定も否定もしません。

ただ、これが公務員という縛りがある場合、話が別になります。

公務員は日本国憲法第15条第2項に基づき、国民全体への奉仕者であって、一部への奉仕者ではないとされている。また、第99条(第10章最高法規)に基づき、「憲法を尊重し擁護する義務」を負う。

公務員は法令を遵守するとともに、上司の職務上の命令には重大かつ明白な瑕疵がある場合を除いて、忠実に従う義務を有する(国家公務員法第98条、地方公務員法第32条)。


日本国憲法より


強調する部分が正しいのであれば、この君が代への国旗国歌不起立は、この日本国憲法に違反していますが、そのことが今回判決として出ました。

国旗国歌不起立訴訟
判決骨子

・最も軽い戒告は裁量権乱用には当たらない
・国旗引き下ろしなどの妨害行為で懲戒歴がある原告の不起立による停職は相当
・不起立は積極的な行事の妨害ではなく、減給以上の懲戒処分には慎重な考慮が必要
・過去1,2年に不起立のような行為で数回の処分を受けただけでは、停職や減給とするのは相当でない



東京都の公立学校の現・元教職員等計約170人は平成15〜18年、学校行事で斉唱時の起立などをせず、職務命令違反でそれぞれ戒告、減給、停職の懲戒処分を受けた。教職員等は処分の取り消しを求めたが、1審東京地裁はいずれの訴訟も請求を棄却。2審東京高裁では戒告と減給処分の取り消しを求める判決と、停職処分を容認する判決が出て、判断が分かれた。

(産経新聞 2012.01.17)


判決に関しては、私的には不快です。

たとえば、スポーツ競技の際に国歌斉唱で起立しないのと一緒で、不起立職員は明確な理由が無く「ただ立ちたくない」という命令の背き方です。これでは、ガキの使いのようで、話になりません。

しかしながら、救済を意識した判決ばかりであることは言えます。
教師によって、歴史、世界、教育上の理念そのものは様々だろうし、それを「否定的な評価」とし、東京や大阪の事態は行きすぎだというコトでしょう。
今回の判決は、大ありで大阪の動向を意識したもの。
行政が、君が代について起立や演奏を拒否したことによる処分をくり返した教員を懲戒にするなどは行きすぎだと言うことでしょう。
そして、この問題で現場にもの言えない、そんななかで戦おうとする教師たちの背中を押すような、少し無責任かな?という判決にもなったとは思います。

ただ、それをしたところで、教えられる側にとって、本当に良いことなのかというのを、裁判員は考えたでしょうか?
極端な例で言うと、担任の教師が「君が代が嫌いだ」と、「だから君が代を教えない」だの「わたしのクラスでは国旗国歌に起立しません」というクラスが出てしまうことに危惧しています。
まさか、そんなことはないだろうけれども、それこそ教育上の乱用であって、悪弊に過ぎないのでは無いか、と。

大阪でこの騒ぎなのですから、きっと東京でも大変だろうと思います。


裁判の判決ではこういう結果になり、原告側はほくほく顔ですが、問題はこれから。

それを持ち帰って、現場でどうするか、ということでしょう。

わたくしは、多分現場には持ち込めないと思います。

そこまで頑張るのならば、そういう私立の学校に行けば良いのに、何で公立に拘る必要があるのか、意味不明なのです。


教員であるならば、将来の子供たちのことを思うのであれば、そういう個人思想に頑張るのではなく、実力で頑張って欲しいと。

大阪府の教育基本条例案は、それを言いたいのだと思います。

これで、まぁ、戒告処分はできなくなりそうですが、逆にその実力なり何なりで問題が無ければ、別に教員それぞれに査定を設けても問題ないはずです。そこで、そういう君が代に関しての事項もあるでしょうから、そこで査定が引かれ、問題教師とレッテルを貼られるのは、確実なのです。

しかしながら、満を持して実績を伴うのであれば、それは帳消しになるはずですが…
(ならない場合もあります)

それくらい、大阪の教員の皆さんには、ワーストを打破すべく、あらゆる手立てを講じて欲しいというコトなのですよ。



今日の新聞では、特に産経新聞が評価できる分厚い内容を記載しています。
改めて、その勇気をたたえたいと思います。


【 産経新聞 主張 2012.01.17 (続きを読む)】
posted by T.Kiyomizu at 22:17 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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2012年01月16日

【報ステなう。】報道ステーションサンデー「橋下徹×山口二郎」感想まとめ+「反橋下市長の人たちがなぜ共感されず非力なのか」

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昨日、テレビ朝日系列で放送されていた「報道ステーション・サンデー」にて、大阪市長橋下徹氏と、「ハシズムを許すな」の著書で有名な山口二郎氏の対談が用意されていました。

わたくしは、「また結局は東京と大阪を中継で結ぶってヤツでしょ?それしたら、温度差が違うんだって…」とやや消極的でしたが、いざふたを開けてみると、司会の長野智子さんと山口氏が大阪入りしているという、まさにわたくしにとっては願ったり叶ったりのシチュエーションでした。





内容はご存じの通り、橋下氏のディベートが勝り、以前のツイートで「司会者と打ち合わせをする」みたいなことを言っていたにも関わらず、山口氏の惨敗と相成りました。
結局山口氏は、自分が出版した本をちょろっと紹介されただけというくらいの存在にしか見なかった人もいたはず・・・

で、この後のツイートがあまりにも凄かったので、色んな人のツイートをまとめました。

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【報ステなう。】報道ステーションサンデー「橋下徹×山口二郎」感想まとめ
(↑クリックするとトゲッターに飛びます)

ここで、そのコラムを書こうと思ったのですが、もう既に引用されて書かれてらっしゃる方がいらっしゃり、そちらの文章がかなり的を射ていたものですから、そちらを紹介して総括と行きますね。


反橋下市長の人たちがなぜ共感されず非力なのか (続きを読む)
posted by T.Kiyomizu at 20:26 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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2012年01月14日

君が代と恩師のはなし

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今、国歌である「君が代」を巡って、大阪府では教職員を対象とした起立斉唱を条例化する案が可決されます。

私としては、この条例ができるまで、府の教職員がこどもに授業すら教えていない、自ら拒否するなどという行為そのものに、公務員として恥じるべきでは無いかと、怒りを通り越して情けない気持ちであります。

それもこれも、私がこのように正常で居られるのも、小学校の時に受けた、ある授業のおかげなのですから。




まだ元号が平成ではなく、昭和だった頃。




小学三年だった頃の私は、もの凄くやんちゃで、いたずらをしては大人に怒られてばかり居ました。

その時の担任であるのが、私が最も尊敬する恩師。

今回の主人公であられます。

担任は、女性ですが、中年であることもあってか(失礼!)、言うことは遠回しにせずにしっかり本人に言い聞かせ、その場でどうすべきかを考えさせるようにするなど、今後に後を引かずに、自分から考えさせようとする教え方で、私を含め、クラスメイトの心をグッと掴んだ方でした。

唯一の楽しみは、担任が園芸委員を務めてらしたこともあり、校庭のガーデニングをクラス全員で手伝い、そのお礼にお茶の作法を授業に取り入れられたこと。
作法ですから、正座は勿論のこと、お茶の点て方や飲み方、茶碗の持ち方など細かく教えて下さりました。

男子生徒はほとんどがお菓子目当てでしたが、一応にその作法に興味津々でした。


いつしか、大雪で体育の授業が音楽に変更になったときのこと。



担任は、音楽教室ではなく、クラス全員を、お茶の作法で使う茶室に移動するよう言われました。

みんなで「何で音楽なのに・・・」とつぶやいていたのを、今でも覚えています。


イスは無いので、全員正座・あるいはあぐらをかいて座ります。


担任は、ラジカセを持ってきて、授業を始めました。

飛び出した言葉は、「教科書の一番最後のページを開いて下さい」というもの。


今はどうかは知りませんが、少なくとも、私の小学校の音楽教科書には、最後のページには共通して、必ず載っている歌があります。



『君が代』です。



まず、担任が尋ねます。

「皆さんの中で、この『君が代』という歌を知らないという人、正直に手を上げて下さい」

ほとんどの生徒が手を上げました。


ある調査によると、今30代の大人に「君が代を小学校で教えて貰いましたか」という問に、半数以上が「教えて貰っていない」と答えたとのことです。

担任は、我々のクラスの結果を踏まえ、こう言ったのを覚えています。

「ごめんなさいね。本当は私たち先生が、国歌というものを、小さいときに教えなければいけなかったのに」

そういって、頭を下げました。

恐らく、全員が「何で担任は謝らなきゃいけないんだろう」って当時そう思っていたことでしょう。


きっかけを、同窓会で知りました。

クラスメイトのひとりが、先日まで行われていたオリンピックを見ての感想を書いたその中に、「日本の選手が表彰されていた時の曲は何という題名なんだろう」って書いていたんだそうです。

正直な話、我々小学生は、この担任に出会わなければ、小学校ずっと「君が代」を知らずに、中学生となっていました。

その重大さを担任は知り、今回の授業に踏み切ったのだそうです。


担任は、みんなに謝った後、持ってきたラジカセを再生させます。

テープには、国歌「君が代」の合唱が入っていました。





当時、合唱のイメージって言うのは、暗いイメージが圧倒的だったので、何とも重い雰囲気になってしまいました。

そこで、担任は続けて、別バージョンの「君が代」を続けて聞かせます。

それが、雅楽版の「君が代」です。


一体どういうことなのか・・・

担任は、再生を止めた後に、「君が代」のルーツについて、黒板に書き記し、語り始めました。


この「君が代」の歌詞は、平安時代に書かれた「古今和歌集」に掲載されていたということ。

当時から戦国時代に至るまで、「君が代」は知られていなかったものの、江戸時代になり、神事のお祭りや仏様の供養、お酒の席などで琵琶法師などが「君が代」を歌い、広く伝わったとされているということ。

歴史に関しては小学三年では少し早かったものの、「麻呂は…」というモノマネで生徒の心をがっちり掴んだのを覚えています。


そして、話は歌詞へ。


きみがよは

ちよに やちよに

さざれ いしの

いはほとなりて

こけの むすまで



一般に使われている意味は、下記の通りですが…

天皇(の治める世の中)は
千代に八千代に(永遠に)続く。
それは小さな石が
大きな岩になり、
こけがむすほど末永く。


担任は、敢えてこの意味を使わず、まず「君が代」の意味から解釈しはじめました。

『「君が代は…」の「君が代」は、天皇陛下のことを指しているとよく言われていますが、それだけではなく、君、すなわち皆さんそれぞれをも指しているのですよ』

日本の四季は移り変わりゆくけれど、その美しさは、永遠なのですよ・・・と、周りに飾られている四季折々の写真の額縁を指し示しながら語るその言葉に、みんなうっとりさせられました。


つまり、担任説の「君が代」は、こんな感じになります。

 あなたがたすべての人々に

 小さな石が

 やがて大きな岩になり

 苔が生えるほどにまで

 末永く平穏無事で居続けられますように…


私はこの時、「あぁ、日本の国歌って何て美しいんだろう」と、小学生の時でそう思ったくらいです。


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担任はこの時、戦争に対する植え付けだとか、軍国主義を賞賛する歌をそのまま継承しているなどといった、過去の事例を全く挙げず、さらには、愛国心とかいうきれい事を私たちには教えませんでした。

担任は、ただ単に、国歌であるという以前に、ひとつの歌として、これほど美しい歌があるということを、私たちに教えた。ただそれだけでした。

教え方、或いは説得力が良かったのではないか?とも思われるかも知れませんが、私たちにはそれだけ、担任のことを尊敬していたということもあったでしょう。
しかし、この時の授業は、私たち生徒に、強烈なインパクトを与え、後に「伝説の授業」として同窓会でも話題になったくらいです。
皆さんには、そんな心に残る授業が果たしてあったでしょうか。


勿論、その後はみんなで合唱です。


実に、1時限かけてまるまる教えられた担任の心意気に、私たち生徒は、今でもその授業のことを覚えています。
それ故に、その担任が、当時の心境からにして、まさに職を賭けるくらいの意気込みであったと思います。

その後、始業式や入学・卒業式に君が代が流れるなどし、斉唱を拒んだりして問題になったりと、学校では「君が代」を巡ってすったもんだがありました。



担任は1年後に異動となり、春休みにクラスメイトでお別れ会をしましたが、その時も「君が代」を歌ってました。

丁度、校庭に桜が咲いていた時期…




私はその後、この恩師に二度と会うことなく、3年前に他界されました。

1年前の同窓会で、みんなその話で持ちきりでした。

そして口々に言います「あれは今でも心に残る、いい授業だった」と。

さらにこう言います「どうして、こんなに素晴らしい歌を国歌として認めない人が日本に居るのだろう」と。


私たちはこの授業を受けたからこそ、「君が代」のすばらしさを知っていますが、そうで無い方は何かに拒否感を強く持ってらっしゃるのだろうか?とも語っていました。

確かに、他の国歌は聞こえ方はカッコイイ曲などもありますが、歌詞を見てみたら、

「起きなさい, 奴隷になりたくない人々よ, 私たちの血と肉で私たちの新しい長城を積もう」
  (中華人民共和国国歌)

「おお、見えるだろうか、 夜明けの薄明かりの中 我々は誇り高く声高に叫ぶ 危難の中、城壁の上に 雄々しくひるがえる 太き縞に輝く星々を我々は目にした

砲弾が赤く光を放ち宙で炸裂する中 我等の旗は夜通し翻っていた ああ、星条旗はまだたなびいているか?
自由の地 勇者の故郷の上に」

  (アメリカ合衆国国歌)

と、こちらこそがまさに戦争を彷彿とさせる単語がびっしりとあり、これらと「君が代」を比較することによって、いかに美しく穏やかな歌であることが分かることでしょう。

担任は、それを教えなかった理由の一つに、比喩することで歌をすり込ませたくないという思いがあったのかも知れません。

強制に近いというイメージが、当時にもあったと思います。
それ故に、こういった国家的な教えには教職員として、慎重に扱わなければならない、そういう思いがあっての、授業だったのでしょう。



同窓会の前に、全員で恩師の墓にお参りをし、手を合わせました。

我々は決して、貴方の教えは忘れていませんよと。





もし仮に、恩師の教えが間違いであるとお思いの方、或いはそれでも「君が代」を国歌として認めず、歌うことを拒否される方、特に教職員の方に伺いたい。

では、貴殿の愛・平穏・教養とは何かを示せと。

恐らく、上記に当てはまる方は

 ・日本の伝統をご存じで無い(教養無知)

 ・平和を守ろうとする意思が無い(攻戦的思想[防衛を除く])

 ・他人を愛するという心が無い(無愛人格)

という、実に可哀想で嘆かわしい方々なのでしょう。



「君が代」を歌うことは、強制ではありません。

私たちが今住んでいる日本国を愛するが故の心からの感謝を歌に表す行為なのです。

それさえ拒絶して日本に住んでいる人の気が知れません。

だいたい、地方自治体で君が代条例が施行されること自体が、教職員としてなおも恥を感じないその無知感、非常に無様です。



少なくとも、私たち恩師に教わった生徒一同は、君が代を歌い続けます。

こんな宣言すること自体、おかしいのですが。

しかしながら、こんな宣言をせざるを得なくなった、バカな教職員が蔓延る世の中ですから、敢えて宣言させて頂きます。

それが、亡き恩師への声なきメッセージへの恩返しであるならば…



★参考文献:「日の丸と君が代」クロ箱

タグ:君が代
posted by T.Kiyomizu at 17:01 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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2012年01月08日

交野市長の人間性を問う「嫌がらせしたいのなら来賓に呼ぶなよ!!」

大阪府議会議員であられる、山本けい氏が、嫌がらせを受けたらしいです。

1月8日 出初式における交野市の対応について

 本日、午前9時15分より、交野市の出初式が行われましたので、出席しましたが、来賓とは名ばかりの対応を受けました。
 ・招待状
  招待状は届きました。
  その点は、昨年の山添武文前府議より、ましな対応でした。
  ※昨年、交野市は、選挙を控えた山添武文前府議への嫌がらせで、山添武文前府議へ招待状を送りませんでした。
 ・座席なし
  私の座席だけないので、空いている座席に座りました。
 ・来賓の挨拶カット
  例年(昨年除く)の府議会議員挨拶が、今年はカットされました。
  ※例年通り、市長、衆議院議員、市議会議長の挨拶はございました
 ・来賓紹介カット
  私だけ紹介されませんでした。
  ※衆議院議員、市議会議員は紹介されました

 中田仁公交野市長に、本件について尋ねましたが、「文句を言うなら、来年から出初式には呼ばない」とのことでした。来賓の挨拶をカットすることは、先日、交野市消防本部より聞いており、その際理由を尋ねたところ、「時間の都合により」と回答されましたが、実際のところどうなのかと聞いたところ、やはり、中田仁公交野市長からの圧力によるものとのことでした。

 私は、市町村要望で交野市より様々な要望をうけ、そのうち、交野久御山線大谷橋交差点の渋滞解消のように、すでに実現した要望もございます。にもかかわらず、交野市は、私が中田仁公交野市長が嫌いな大阪維新の会所属であることを理由に、私に対し、このような礼儀礼節を欠いた対応をします。

 交野市民の皆様は、本件について、どのように思いますか?ご意見お寄せください。

1月8日 出初式における交野市の対応について|山本けいオフィシャルブログ「大阪維新 交野維新」Powered by Ameba  2012.01.08


大阪府の人間としてでもありませんが、このご時世にまだ、このような圧力で貶そうとするクソ市長が居るんだなぁ〜と、怒りを通り越して呆れてしまいました。

この件に関して、ブログを読ませて頂いた時点では、山本議員には何の落ち度もありません。

彼は来賓として呼ばれたのですから、来賓として最低限の振る舞いを考えて臨まれたはずです。

それは、誰とて同じことであるはずです。

それを、市長の意向だからと、座るイスも無いわ、挨拶はカットされるわ、紹介も無いわって、そんな失礼な式典がどこにあるんですかね??


交野市と言えば、枚方市・寝屋川市・四条畷市が囲まれてしまっていて、あまりイメージが湧かないところところではありますが、だからとう訳で言っているのではございません。

来賓として呼んでおいて、扱いがこれとは、このクソ市長が市を代表する者であるということ=交野市のイメージを壊すことになるということを存じてらっしゃらないようですね。

折角なので、交野市長がどんな方なのか、晒しておきます。

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「仁を以って公を為す」

実に理に適ってないと思うのですがね!?

折角の市のマスコットキャラ・おりひめちゃんもさぞかしお嘆きのことでしょう!!

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嫌がらせで呼ぶなら、最初から来賓として呼ぶんじゃないよ!!

そんな子どもみたいな嫌がらせして、何か交野市に得することがあるのか!?



わたくしのイメージに、交野市がどす黒くなったのは、他でも無くこの中田仁公交野市長ですので、交野市民はどうぞそれを踏まえた上でご了承下さい。
posted by T.Kiyomizu at 16:46 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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2012年01月02日

新年から……なんてこった orz (2)

正月早々……という時に、何故か吹っ飛ぶようなニュースが次々と出て参ります。

今日は午前中に速報が入りました。

ひき逃げで維新の会の堺市議逮捕 「酒を飲んでいた」

 大阪府警黒山署は2日、自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、堺市中区福田の堺市議会議員、西井勝容疑者(69)を逮捕した。西井容疑者は橋下徹氏率いる「大阪維新の会」に所属している。

 逮捕容疑は1日午後3時40分ごろ、大阪府大阪狭山市山本東の市道交差点でライトバンを運転中、ミニバイクの堺市北区、調理師の女性(31)と出合い頭に衝突、そのまま逃走した疑い。女性は左腕に軽い打撲を負った。

 同署によると、西井容疑者は「何かにぶつかったのは分かったが、バイクとは思わなかった」と供述。逃げた理由は「酒を飲んでいた」と話している。

47news(共同通信)2012.01.02


西井 勝 プロフィール

酒を飲んだらクルマを運転するなというのは、免許を持っているいないにしろ(自転車もいち車両ですので)、このご時世では当たり前のことです。

それなのに、市民の代表で当選を果たした市議が、酒気帯びで事故を起こして市民に怪我をさせること自体、あってはならないことです。

それを、飲酒していたからと、救護措置を行わず、自らの呵責にかられて逃げるとは、人間として許せません!!

それは、市議だからとか、会社員だからとか、無職だろうが一緒です。

…わたくしでは少し言葉足らずですので、尊敬する上司をお呼びして、一喝願うとします。

UkyoSugishita / 杉下右京
どれほど有能な人物であろうと、法を犯せば法の下で裁きを受ける。当り前のことではないでしょうか。


UkyoSugishita / 杉下右京
確かに私たちは紙一重かもしれません。 しかし、その紙一枚を踏み越える人間と超えない人間は!まったく違うんですよ!!



きっと、維新の議員各位も、大変だろうなぁと思ってみたら、正直ガッカリです!!

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※浦野靖人 大阪府議会議員だけ、午後3時前にツイッターを通じて謝意を伝えております。
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あ、あんたたち!!(TдT)

まさかとは思うけど、ツイッターは監視の目でもあるんですよ!?
選挙等の武器にも使えるだろうけど、裏目に出ることだってあるのに、何ですか、そのザマは!?

UkyoSugishita / 杉下右京
あなた方は・・・・市民や府民から選ばれた議員ではありませんか!!!! あなた方がどのようなオフをなさろうとそれはあなた方の勝手でしょう しかし、そのことが惹き起こしてしまった今回の失態が・・・全フォロワーに、どれほどの影響を与えるとお思いですかっ!!!!  恥を知りなさいっ!!!!!!!


まさか、大阪維新の会に限って、箝口令などひかれていないとは思いますが、それにしても、鈍感すぎます。
わたくしでさえ、すぐに分かった事項なのに、何故維新の会がチェックできていないのか、甚だ疑問に思えてなりません。

緊急時など、時としては急を要するこのご時世、新しい政党が、初っぱなからこういう形で躓くのは頂けません。
早急に対策を講じ、この西井議員に関しては最大の責を与えるべきです。

全てはスピードが命。
橋下市長もそういう行動を市政で示しておられるわけですから、維新の会議員各位も、そこにぶら下がっているだけでは当然ダメです!!
一議員が起こしてしまったとはいえ、連帯責任として反省し、早期に正すことが、あるべき姿では無いでしょうか。


とにかく、折角期待している党派なのですから、ここで転けては何にもなりません。
初動が肝心!!
頼みますよ、ホントに!!!!!!!!!


【追記】 1/3 11:00

先ほど、橋下代表からツイートがありました。

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今後、二度とこのようなことが無いよう、維新の会全体で引き締めをお願いします。
タグ:飲酒運転
posted by T.Kiyomizu at 17:10 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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2012年01月01日

新年から……なんてこった orz

新年早々から、何とも悔しいお話です。

新党「きずな」4日旗揚げ 民主離党9人、代表に内山氏

 民主党へ離党届を提出した内山晃氏(千葉7区、当選3回)ら衆院議員9人が新たに結成する党の名称を「きずな」とし、4日に総務省へ届け出る方向で最終調整に入った。関係者が31日、明らかにした。党代表には内山氏が就く。

 他の役員には幹事長に渡辺浩一郎氏(比例東京、当選2回)を起用。国対委員長に豊田潤多郎氏(比例近畿、当選2回)、副代表に三輪信昭氏(比例東海、当選1回)、政策調査会長に斎藤恭紀氏(宮城2区、当選1回)を充てることを検討している。

 内山氏らは昨年12月28日に野田佳彦首相の消費税増税方針に反対し集団で離党届を提出した。

msn.産経ニュース 2012.01.01


何すんねんバカタレがぁ!!!。゚(゚´Д`゚)゚。

これじゃあ、折角作った「大阪維新の絆」っていうカテゴリが浮かばれないじゃないか!!

新年早々、なんて破廉恥なことをぉっ!!

うあ゙ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゙ぁあぁ゙ああぁぁうあ゙ぁあ゙ぁぁ



















ということで、このカテゴリ名を変える可能性が出てきました。

てか、簡単に離党した輩に、軽々しく「きずな」を名乗って欲しくねぇわ!!(# ゚Д゚)


1人たりともうかるな!!‘σ(`´メ∂テヤッ
posted by T.Kiyomizu at 17:32 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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2011年12月29日

@nakamurausagi の本心が全く見えない…

中村うさぎっていう識者?が居ります。

彼女は、わたくしがよく上京するついでに、東京MXテレビ「5時に夢中」で数回拝見したことがありますが、まぁよくいけしゃあしゃあな意見をいう方だなぁと半ば驚いておりました。

そんな彼女が、大阪維新、いや、橋下氏に挑戦状というか、果たし状を神戸新聞に出した、というフォロワーさんの情報を得ましたので、その文章をここに掲げます。

彼女の表現や文章構成に、ご注目下さい。

『世の中が求める「強いリーダー」そんなのはまっぴらだ!と、私は思う。』



 大阪市長が橋下徹氏に決まった。これで彼の掲げる「大阪都構想」は。実現に向けて一歩を踏み出したということだ。

 まあ、正直な話、私は大阪府民でも大阪市民でもないので、別に関係ないというか、「大阪の人が彼を選んだんなら、それでいいじゃん」といった心境である。

 橋下氏に対する批判の多くは、彼が独裁的だということである。その件については彼自身も「独裁」の必要性を説いている事から、きわめて自覚的な独裁者なのだろうと推測する。

 が、それでも大阪市民は彼を選んだわけだ。つまり、大阪市民はあえて独裁者を支持したのだから、今後の市政の展開も望んだ者の自己責任となるのは必至。私が唯一、興味を持っているのは、これからの大阪市政の行方なのである。いや、本当にどうなるんですかね。大阪は。

 3・11の震災以降、以前にも増して「強いリーダー」を求める声が強くなってきた。

 私は「強いリーダー」なんてまっぴらなので、そういう世間の流れには危惧と反発を感じるのだが、今回の大阪市長選はその風潮を色濃く反映したものだと思う。大阪市がまず先陣を切って「強いリーダー」を支持したのだ。

 その結果が「あれは過ちだった」ということにでもなれば、「強いリーダー」なんてものを安易に求める気持ちへの反省が生まれるのではないかと、じつはひそかに期待している。

 橋下氏には何の恨みもないのだが、彼の独裁的な政治姿勢が失敗することを私は望んでいるわけである。って、こんなことを言うと「おまえは大阪市をモルモットにするつもりか」といわれそうだが、ちゃんと選挙という民主的な方法で大阪市民が彼を選んだのだから、そこは文句を言う筋合いではあるまい。

 まぁ、東京都民だって石原慎太郎氏を知事に選んだわけだし(私は彼に投票しませんでしたが)、みんなは「歯にきぬ着せずズバズバと発言する政治家」が大好きみたいだ。

 確かにそういう政治家には「何物にもこびず己の信念を貫くかっこよさ」といったイメージを抱きがちだけど、それは同時に「独善」や「傲慢」という趣旨を含むのだということを肝に銘じるべきだろう。

 石原氏は年寄りだが、橋下氏は若い。それだけに彼の影響力は脅威であり興味深くもあるのだ。




ひとこと。

うさぎさんよ、あんた何が言いたいの!?

文脈の末を読むだけでは、最終的に橋下さんが恐い…って感じにしかとらえていうないのに、文中の「橋下氏には何の恨みもないのだが、彼の独裁的な政治姿勢が失敗することを私は望んでいるわけである。」っていう文章にかなりの矛盾を感じる。

結局、うさぎさんは橋下独裁っていう言葉のあやを理解していないばかりか、否定する理由すらこの文章には見当たらないのである。

恐らく、うさぎさんの文章だと、

 橋下市長は独裁者! → 独裁は悪だ!恐いよぉ〜!! → 橋下市長は悪人!!

という魔女裁判に相当する。

こういうコラムを書く中村うさぎさんもうさぎさんだが、それを堂々と掲載する神戸新聞も大した度胸である。

いや、「対岸の火事」みたいな心境で、燃えたら喜ぶタイプなんでしょうなぁ。


恐らく中村うさぎさんもそのうちに入ってしまうんでしょうが、テレビでよく拝見するバカコメンテーターってのは、文章や市長が居ない前ではのんべんたらりと辛口コメントを連発するものの、橋下市長の前では何一つクリティカルヒットどころか、かすりすらしない。
逆に、橋本市長に叩かれるのを恐れてか、怖じ気ついているという、残念な印象です。

いやはや、コメンテーターも落ちたモノです。ま、今に始まった話ではありませんけどね。


じゃあ、この中村うさぎさんは、彼に面と向かってこういうことが言えるのか?となると、著書やツイッターを見る限りでは、答えは「No」です。

断言しちゃいますが、彼女は出しゃばりなだけみたいです。

まぁ、橋下市長はメディアが呼んでくれたらどこでも行きますよって言うのですから、東京MX「5時に夢中」にでも出て頂いて、ボロクソに叩いて貰ってもいいんでしょうが、あの番組はそういう番組では無いので、多分東京MXは出演依頼しないでしょう(「大阪の人が彼を選んだんなら、それでいいじゃん」って中村うさぎ本人が文中でで言ってますから、東京都民やマスゴミも同等な考えでしょう)。

ま、もし仮に本人がこれを読むことがあって、そのことに対し悔しかったら、何らかの機会で大阪に出てきて、これと同じくらいのトーンでぶちまけてくれと言いたいですな。


たまーに首都圏のツイッターで、大阪のことをわざわざ心配してか、バカ発言を繰り返す方が居られますが、何を恐れてらっしゃるのかな?とこっちが心配になっちゃいます。

それ故に、このツイッターは一同、質問しても答えられません。
そんな安直に大阪の疑問を投げかけずに、勉強して欲しいなぁ…

だから、わたくしはアンチ=おこちゃまと変換してしまうんですよ。

中村うさぎさん、そういう意味ではバカコメンテーターの一人になっちゃったなぁ…

残念。
posted by T.Kiyomizu at 18:41 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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2011年12月16日

橋下次期大阪市長生出演テキスト起こし【後半】


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◆12月15日放送「スーパーニュースアンカー」(関西テレビ・ローカルオンリー)[18:15〜19:00]
 橋下次期大阪市長生討論の模様を、画像とテキスト起こしで再現します。

 なお、かなりテキスト起こしに時間が掛かりすぎたので、今回は前回のCMワンクール後からのテキスト起こしとなります。

 【 前半の記事はこちら 

 なお、「ああ」「うん」など、言い間違えたり言いかけ、言い直しもできるだけ再現しました。但し、細かい相づちなどは支障のない範囲でカットしています。

「ん?オマエ、こないだ「もう二度とアンカー見ない」って言わなかったか?」って言う方も居られるでしょうが、今回はアンカーの質を、この橋下さんと山本浩之アナの討論の様子をご覧の上、皆さんで改めてこの番組をどう感じられるかを知っていただくために、必死のパッチで書き上げました。そこのところ、ご理解下さい。

 【参照記事:『関西テレビ「アンカー」及び山本浩之さんは番組終了を!!』
  ↑選挙前の11月8日に山本浩之が「つまらんのでしょうね」と選挙活動自体をくだらないと暴露した件

※CCWonline全体、当ブログも含め、アンチ橋下、橋下ワクチン接種者、獣類およびミイラは閲覧を禁じます。

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【     続きを読む      】
posted by T.Kiyomizu at 20:54 | 京都 ☔ | 大阪維新の絆
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2011年12月15日

橋下次期大阪市長生出演テキスト起こし【前半】

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◆12月15日放送「スーパーニュースアンカー」(関西テレビ・ローカルオンリー)[18:15〜19:00]
 橋下次期大阪市長生討論の模様を、画像とテキスト起こしで再現します。

 なお、かなりテキスト起こしに時間が掛かりすぎたので、今回はCMワンクールのみとし、後日後半が起こし次第うpする予定です。

 なお、「ああ」「うん」など、言い間違えたり言いかけ、言い直しもできるだけ再現しました。但し、細かい相づちなどは支障のない範囲でカットしています。

ん?オマエ、こないだ「もう二度とアンカー見ない」って言わなかったか?って言う方も居られるでしょうが、今回はアンカーの質を、この橋下さんと山本浩之アナの討論の様子をご覧の上、皆さんで改めてこの番組をどう感じられるかを知っていただくために、必死のパッチで書き上げました。そこのところ、ご理解下さい。


※CCWonline全体、当ブログも含め、アンチ橋下、橋下ワクチン接種者、獣類およびミイラは閲覧を禁じます。

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2011年12月14日

新カテゴリのお知らせ


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CCWonline告知:Blog内
「是をアーティファクトとする!!」

本日より、新しいカテゴリ「大阪維新の絆」を作成しました。

大阪維新の会に関する内容は、このカテゴリに分類されます。

今まで分類されていなかったため、探しにくくなっていたと思いますが、これで何とか分かり易くなるかと思います。

なお、「勝手にスイッチ」でダブっている分に関しましては、それだけを別枠に記載するよう、後日分類・追記いたしますので、ご覧下さい。


CCWonline・T.Kiyomizuは、出来うる限り、琵琶湖のほとりより大阪維新の会を応援します。


今後ともCCWonlineをよろしくお願いします。

posted by T.Kiyomizu at 19:08 | 京都 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の絆
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